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アーケード

2015年07月18日

バトルギア4チューンドは、いつまで持つか?

我がチーム・AT普及推進委員会は、BG4稼動開始からガレージ課金をしてチームを維持してます。うっかり忘れていて、残り12日を切っていた時は、冷や汗ものでしたが無事に続いています。現在の残りチームは、21チームですので今年一杯は生き残れるか?と思いますが・・・・。

チームの活動開始日 2005年12月22日19時53分47秒だそうです。もうすぐ10周年ですね〜

2015年06月29日

THE 3RD PLANETが民事再生法申請へ

ゲームセンター「THE 3RD PLANET」運営会社が民事再生
ヤフーニュース 帝国データバンク配信より
(株)ザ・サードプラネット(TDB企業コード:420325935、資本金4500万円、静岡県静岡市駿河区中田4-9-23、代表長野和史氏ほか1名)は、6月29日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日保全命令を受けた。
 申請代理人は住田昌弘弁護士(東京都千代田区大手町1-7-2、センチュリー法律事務所、電話03-5204-1080)。監督委員は永沢徹弁護士(東京都中央区日本橋3-3-4、永沢総合法律事務所、電話03-3273-1800)。
 当社は、1983年(昭和58年)8月創業、2005年(平成17年)3月に法人改組されたアミューズメント施設運営業者。当社の前身は同商号の(株)ザ・サードプラネット(現:長野興産(株))であり、ゲームセンターの運営は30年以上の業歴を有していた。1999年に福島県に出店、その後は静岡県外への積極出店、店舗大型化を進めていた。同社はその後、AVソフトレンタル事業、銭湯・サウナ事業、ゲームセンター事業などへ事業領域を拡大し、事業の効率化を図るため2005年3月に会社分割を実施。新たに設立された当社はゲームセンター事業に特化し、存続会社は(株)長野興産クリエイトへの商号変更を経て、現在の長野興産(株)へ商号変更している。長年の業歴とテレビCMなどで培われた知名度を生かし、直営店舗の他、FC店舗開発も進め、2007年3月期には年売上高約99億1200万円を計上していた。
 しかし、静岡県外への直営店出店やFC契約先獲得などのために、2004年に東京本社を開設するなど積極的な設備投資を行っていたなか、リーマン・ショック以降は景気急落により新規出店が相次いで中止となったほか、不採算店舗も増えていた。その後もスマートフォンの普及に伴うソーシャル・ゲーム市場の拡大や家庭用ゲームの浸透などで業界環境は厳しさを増し、年商に匹敵する借り入れ負担も重く、資金繰りが悪化、今回の措置となった。
 負債は約60億円。
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2015年06月18日

アイトルマスター10周年

アーケード版から数えて10年ということみたいです。来月あたり西武プリンスドームでライブやるよ〜とローソンの店頭にてポスターを見かけました。10年とか、すっかり忘れてました。Xbox版とかPSP版までは解るのですが、その他は守備範囲外だったりします。色々と大人の事情を乗り越えて10年、この先も頑張って欲しいです。陰ながら応援してます。

アーケード版のサテライトなんて残ってるのでしょうか?カードはばっちりありますので、時間があればやってみたいですね。

2012年08月17日

湾岸ミッドナイト マキシ4の引き継ぎました

7ef4c578.jpgとりあえず、この名前の著作権持ってる(たぶん)九州の方に報告しないと。なんか、今年の年賀状が来た時には、やる気あるみたいだったので、チーム参加希望としておきます。まずは、称号をアイドルマスターにしないと。それだけは、譲れません!続きを読む

2012年08月05日

湾岸ミッドナイト マキシマムチューン4

湾岸ミッドナイト マキシマムチューン4公式
とりあえずバナパスポートを取得すべくID登録だけはしました。アルシオーネSVXで超久々にプレイする日も近そうです。まずは引継ぎしないと始まらないので、そこからかなと。思えばBG4Tだけしかやらなくなって放置してましたので、バランスよくという感じでしょうか。続きを読む

2010年02月05日

福井市営ゲーセン!?

福井市が「市営ゲームセンター」 駅前にぎわい復活作戦
朝日新聞より

 約50平方メートルの部屋に、昔懐かしい家庭用テレビゲーム機。福井市の中心街に3日、
市営の「ゲームセンター」がオープンした。閉店した店が目立つJR福井駅前のにぎわいを
取り戻そうと、市が空きビルの一室に開設した。プレーは無料。
 セガやNECなどの5機種を設置。いずれも1990年前後に発売されたもので、「ボンバー
マン」や「バーチャファイター」など、アクション系やシューティング系を中心に約130種類のソフトを備える。

 かつて「ゲーム少年」だったという市中心市街地振興課の担当者が発案。ゲーム機やソフトはすべて市役所内で募集、職員から提供を受けた。そろえたのはゲーム機自体の製造販売が終了し、ソフトが流通していないシリーズ。

 「当時熱中した30〜40代の親が家族連れで足を運んでくれれば」と担当者。さすがにゲームセンターの名称は使わず、ソフトを貸し出すから、との理屈で「まちなかTVゲーム図書館」となった。




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2009年06月23日

アイマス・アーケード版から離脱

2005年8月14日からお布施を続けているアイマスの携帯サイトを解約。足跡の記録が残せなくなるので、記録はここにでも置いておくことに。しかし、よくもまぁ・・・ここまで財力をつぎ込みましたとさ。これからは、PSP版で活動します。続きを読む